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    8月末で、一つの区切りがついた。

     

     

     

    11年前に退職した前職の会社からようやく本当の意味で卒業できた気がしました。

     

    今までお世話になりました、多くの皆様に深く感謝いたします。

     

    さあ、これからは、さらにペースをあげて、今まで以上に可能性を信じて、チャレンジし続けてまいります。

     

     

    引き続き、ご支援いただけますようお願いいたします。

     

     

    正田進

     

     

     

    ↑8月最終日の鎌倉材木座海岸の夕日。

     

     

    | 気づき | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
    ストレスをためない
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      先週はバンコク出張、そこで何人かの経営者の方たちと食事をする機会があった。

       

      そこで話は多岐に渡ったが、健康についての話が印象に残った。

       

      それぞれどんなことに気をつけているのか?

      ということについてそれぞれ話しをした。

       

      ・糖質を減らす食事をすること

      ・肉を食べ過ぎないこと

      ・運動をすること

      ・野菜と鶏肉を食べること

      ・お酒はワインがいい

       

      などなど、

       

      色々と出てきた。しかしそこで気づいたのだが、やはり色々と体のために良いことがあったと思いますが、でも一番の体にとって大事な事はメンタルを整え、ストレスをためないこと。

       

       

      ストレスが多い状態は、とても体に悪影響があるということはご承知の通り。

      私も、心臓の病気をしたからわかるけど、メンタルと循環器ってとても繋がっていると思う。

       

      そう考えると、メンタルを整え、ストレスをためないこと。

       

      それには、

       

      自分のできることとできないことを割り切って、自分のきることに集中して成果を上げること。

      そしてできないことについては、諦める、もしくは割り切る。

       

      そうすることで、モヤモヤとしたストレスがなくなり、常に前に一歩づつ進める状態ができると思うのだ。

       

       

      問題の糸口を見つけ、最初の一歩を見つける。

      そして一歩づつ、今の自分のできることに集中する。

       

      それができたら、問題は8割は解決したも同然だと思う。

       

      そんな考え方ができたら、きっと健康に過ごせるに違いないよね。

       

       

       

       

       

       

      | 気づき | 19:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
      リーダーとして大事だと思う3つのこと
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        今日は、リーダーとして大事な3つのことを考えてみた。

         

         

         

        1:部下がついてこれるよう、志であり、想いといった目的・目標を指し示し、常に先頭を力強く走り続けること。

         

        結局、これが最も大事だと思う。

         

        このためにリーダーというのは存在する。

        これを手放したらリーダーがリーダーとして存在しないと思う。

         

        それを手放した状態は、投資家や、カウンセラー、コーチ、応援団となってしまう。

         

         

         

        2:迷った時や、心が折れそうになってしまった時であったとしても、それが部下には決して伝わってしまってはならない。

         

        リーダーだって迷うし、心が折れそうにもなる。

         

        そんな時に頼れる部下がいるととても安心するし、そこにすがりたくなる気持ちも出てくる。

         

        しかし、それは部下を最も不安にさせる行為であり、それはしてはならない。

         

        リーダーには、誰よりも孤独と向き合う強い心が求められるのだ。

         

         

         

        3:目的・目標に達成した時のことを考えるとワクワクできて、達成する可能性を感じられなくてはならない。

         

         

        そこが果てしなく遠く、そこにたどり着くことがたとえ困難だったとしても、それが達成した時のことを考えるとワクワクできて、達成する可能性を感じられなくてはならない。

         

        達成する喜びを感じ、それをリーダーと部下がともにワクワクできる状況でなければ、達成したいと思わないだろう。

         

        また、それはたとえ果てしなく遠く、険しい道のりだとしても、

        このリーダーや仲間達と一緒だったらきっと達成できるだろう!と思えなければ、

        きっとその意欲は湧いてこないだろう。

         

         

         

         

        結局、この3つのこと、自分自身はまだまだ全然できてない。

         

        でもできてなかったからこそ、この大事な3つが理解できた。

         

        これからも理想のリーダー目指し、日々チャレンジしていきたい!

         

         

        正田進

         

         

         

         

        | 気づき | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
        今日は創立記念日
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          今日は弊社の創立記念日です。

          2007年に創業いたしましたので、本日で創業から11年経ったということになります。


          今まで色々なことがありましたが、ようやく11年かけて本当にやるべきことが見えてきた感じがしており、今まではこれに取り組むための準備として貴重な経験をさせていただいたとも感じられています。
           

           

          「社会の問題を事業で解決する」



          これこそが、会社を創業して一番やりたかったこと。


          微力ながら、それを実現するために様々な挑戦をしてきました。


          介護事業所の運営を通じて、日本で一番の課題である高齢者福祉の課題、

          ダイバシティー経営やエステ店の経営を通じて、高齢者や外国人、障害者の雇用の課題、女性の自立支援の課題にも取り組みました。

           


          これからもやりたいことがたくさんある。チャレンジしたいこともたくさんあります。
          まだまだ挑戦は始まったばかりですが、使命感を持ってこの目標に向かって取り組んでいきたいと思います。

          今日から12年目の挑戦が始まります!!!

           

           

           

           

           

           

          | 気づき | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
          絶対に負けられない戦い。
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            先週から悩んでいたことに関して、一旦、自分として一つの結論を出した。

             

            こんなにも感情が大きく振れ、想いをぶちまけたことは、ここ数年なかったこと。

             

            でもそんな中で、自分の中で一つの大きな結論を出した。

             

            どのような結論を出したかについてはここでは書けないのだが、なぜそのような結論を出したかについては忘れないようにここで書いておこうと思う。

             

             

            一番の決め手となったのは

             

             

             

            自分が正しいと思って信じた道を貫き通すためには、戦わなければならない。

             

            その戦いは決して容易いものではないかもしれないが、自分が信じた「正義」を守ることは

             

            自分に嘘をつかず、自分に正直に生きることだと思ったから。

             

             

             

            ここでやめてしまったら、正義は勝てない。

             

            正義は勝つまでやらねば正義ではない。

             

            一緒に戦ってくれとは言えない。

             

            でも、正義を守る姿を見ていてほしい。

             

             

            50に近い大人が青臭いこと言っているかもしれない。

             

            でも仕方ない。そうやって今まで、仲間と一緒に生きてきたのだからね。

             

             

            正田進

             

             

            | 気づき | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
            悩んだ時に考えた4つのことと、1つの気づいたこと(忘れないように)
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              今週はうちの会社で起きたある大きな問題について解決に向けて動いていた。

              たくさん悩み、自問自答した。

               

               

              まだ解決していない問題なので、内容に関してはここに書くことはできませんが、その際に色々なことに気づき、大事だと思ったことについて、備忘録としてここに記載しておきたいと思う。

               

               

               

               

              1:判断基準は常に「良心」だ

               

              創業から10年勤めた前職の社是は

               

               

              「良心の元に判断し、誠実に行動する。(良心は人間の最良の判断基準だ)」

               

               

              だった。

               

              退職後、10年以上経った今でも、事ある毎に自分の「良心」に問いかける。

               

               

               

              「三子の魂100まで」と言われるように、大事な価値観を教えてくださった恩師の有難味を思い出した。

               

               

              一人の人として、恥ずかしくない生き方をして行きたい。

               

              そしてそんな意識を勇気に変えて、行動を起こしてくれるスタッフがうちの会社にはいる。

               

              心から誇りに思う。

               

               

               

              2:人生で起こることには、必ず深い意味がある

               

              「今回のこの問題は何を自分に伝えようとしてくれているのだろうか?

               

              「このことから、何を学べというのだろうか?」

               

               

              そんなことを自問自答した。そしてそれを祈るように問い続けた。

               

              そうすると、答えが聴こえてくる。そしてそれは必ず自分自身の成長のために絶対に必要だったということが理解できるのだ。

               

               

               

               

              3:「今を生きること」

               

              これは、自分自身に対してとこの問題を共有してくれているうちの社員の仲間たちに伝えたこと。

               

               

              この問題が生まれてしまったことへの、過去への後悔や残念や落胆する気持ちなど。

               

              また今後、この問題がどうなるんだろうという、不安な未来を考えること。

               

               

              この過去や未来のことに思いを巡らせて、今、この瞬間を生き切っていないということはないだろうか?

               

               

              それは今、目の前にいらっしゃるお客様に失礼ではないか?

               

              誠実な対応とは言えないのではないか?

               

              そう考え、それをみんなにも伝えた。

               

              今を誠実に精一杯生きることで、輝ける未来が必ずくる。

               

               

              今、目の前で我々のサービスを必要としてくださっている方々に、精一杯の想いを込めたサービスをしていこう!

               

              勇気を持って、こんな気持ちで進んで行きたい。

               

               

               

               

              4:成長できる選択をしよう!

               

              選択肢がいくつかある場合、迷ったら、どっちが自分を成長させてくれるか?

               

              「狭き門から入れ」

               

              成長できる環境を自ら判断し、勇気を持ってそれを選択したい。

               

              そんな判断基準を持ち、ぐんぐん進んで行きたいと思う。

               

               

               

               

              気づいたこと:何事も初動が大事!!

               

               

              後からどんなにことの重要性に気づき、取り返そうとしても取り返せないことがある。

               

              初動ですべてが決まってしまうこともある。

               

              なぜなら、初動は「素の自分」が出てしまうから。

               

              反射レベルの反応は、取り繕えない自分が出てしまうのだ。

               

               

               

               

               

               

              この4つ(プラス1つ)を常に心に留め、勇気を持って進んで行くぞ!!!

               

               

               

              正田進

              | 気づき | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
              正義は勝たねばならない
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                「正義は勝つ」と言われるが本当か?

                正義だと信じたものが本当に正義であることを証明しなくてはならない。

                 

                 

                だから「正義は勝たねばならない」のだ!

                 

                 

                「あなたたちは、それだけの覚悟と勇気を持って取り組んでいるのか?」

                 

                レオス・キャピタルワークス株式会社の藤野英人社長から言われた言葉です。

                 

                前職の会社が上場した時に、藤野さんが会社を訪問してくださり、役員に向けて講話をしてくださった言葉であり、事あるごとに、想い出す言葉です。

                 

                 

                 

                藤野さんは経営される会社のホームページでこのようなことも仰っています。

                 

                 

                「私が社長として最も大切にしていることは、“良い人が、好きな人と楽しく働ける場”を保ち続けていくことです。

                 

                良い人とは、通勤途中で倒れているおばあさんに出会ったら、何の躊躇もなく助ける人です。

                 

                そこで「遅刻するから」とか「大事なミーティングがあるから」とか、仕事との天秤にかけるような人は、僕らの会社の人ではありません。

                 

                良い人は、良い仲間を見つけていくため、長期的に良い方向へ向かいます。

                 

                僕たちの会社で働いている人が「良い人」でなければ、良い運用会社ではなく、良い投資信託をつくっていくことはできません。

                 

                良い人たちが働いているということが、僕らの存在意義なんです。」

                 

                 

                 

                 

                藤野さんもこの正義を守る使命があるために、頑張っているんだ。

                 

                 

                 

                 

                私も独立して11年目。いつも社員に対して言い続けていることがある。

                 

                「介護職である前に、「人」としてどうあるべきなのかを考えろ!」

                 

                仕事や日常の中で様々なアイデンティティーを生きていると思うけど、

                その前に、一番大事な「人」としてというアイデンティティーを生きてほしい。

                 

                 

                人として、良心に沿った生き方をしてほしい。

                 

                良心こそが、人として最良の判断基準だから。

                 

                そんな仲間たちに囲まれて、本当に幸せに思う。

                 

                 

                 

                 

                経営者として、このことを月曜日の朝に再確認し、

                今週も気合い入れて頑張ってまいりましょう!!

                 

                 

                 

                正田進

                 

                 

                 

                | 気づき | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
                社会の問題を、事業を通じて解決する
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                  最近、なぜこの仕事をしているのだろう?と考える機会があった。

                   

                  その時の気持ちをブログで共有したい。

                   

                   

                  高校3年生の夏休み、将来の進路を決めかねていた私は、何かのきっかけになればと、叔父が経営していた重度心身障がい者施設に夏休みの間、1週間ボランティアに行った。

                   

                  その時の経験が忘れられず、高校卒業後、医療系の夜間の専門学校に通いながら、都内にある重度心身障がい者の通所施設で指導員として4年間働いた。

                   

                  そこの施設には特別支援学校を卒業後の年齢の、一人で食事やトイレはもちろん、座ることも、話をすることもできない重たい障がいを抱える方々が大勢通って来ていた。

                   

                   

                  そこでの経験が、私の人生を大きく変えた。

                   

                   

                  高校を卒業し、18歳から22歳までの4年間、私は大学に行く代わりにここで多くのことを学ばせていただき、人生のベースとなるとても大事な、価値観や能力を磨く機会を得た。

                   

                  例えば、しゃべることができない障がい者の方との関わりを通じて、ノンバーバルコミュニケーション(非言語コミュニケーション)の能力を磨けた。

                   

                  言葉が話せなくても、人の気持ちを感じ取り、汲み取り、コミュニケーションを図って行く。この力は、日常生活やビジネスの中でも、大いに役立っている。

                   

                  また、重度心身障がい者という「社会的にも最も弱い立場の人達を一人残らず守る」という理念に沿って経営されていたここの社会福祉法人の職員として働くうちに、知らず知らずのうちに、常に弱い立場の人を意識するようになっていった。

                   

                   

                  そして、このような立場の人達を、自分のビジネスを通じて、助けていきたいと強く思うようになった。

                   

                  「社会の問題を、事業を通じて解決する」「起業家輩出機関」

                  そんなミッションを掲げる会社に入ることができ、経営をするための様々な勉強をさせてもらった。

                   

                   

                  高齢者、高齢者を抱える家族、障がいを持っている人、病気の人、外国人、性的マイノリティー、学歴のない人、シングルマザーなど、社会的に弱い立場にある人や、厳しい状況にいる人。

                   

                   

                  このような人たちも、夢を持って生きがいを持って、幸せな人生を、前向きに勇気を持って生きていけるように、うちの会社で雇用の機会を作り出し、うちの提供しているサービスを通じて問題を解決して行きたいと強く思うようになった。

                   

                  そしてこれからも、ドリーム・ファウンデーションはその実現に向けて「ダイバシティー経営」や「従業員満足度経営」などの施策を通じて様々な事業に取り組んでいく。

                   

                  社会の問題解決に向けて、事業を通じて果敢にチャレンジしていく。

                   

                   

                   

                  改めて

                   

                  「自分の一生をかけられる仕事を得られた幸せ。」を感じた。

                   

                  それに気づかせてくださり、私にたくさんのことを教えてくださった、障がい者施設や「生きがい工房」で関わってくださった利用者の方々、そしてそのご家族の方に、深く感謝いたします。

                   

                   

                  今の自分があるのは、皆さまとの出会いがあったからです。

                   

                   

                  ↑私が20歳のころ、重度身体障がい者施設で働いていた写真

                   

                   

                   

                  正田進

                   

                   

                   

                  | 気づき | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  問題の本質を間違えること
                  0

                     

                     

                    「自分の場合、何か問題が起こると、往々にして自分の関心があることや、対応能力があることに原因を特定しがちになる」

                     

                     

                     

                    ということが理解できた。

                     

                     

                    過去に、その対応方法で数々の問題解決をして来た実績や成功体験が、邪魔してしまうことになる。

                     

                    そのことにより、問題の本質を見抜けにくくなり、問題の本質を間違えてしまう。

                     

                    当然、誤った対応をし続けるため、問題の解決ができず、問題解決できずにズルズルと時間ばかりが過ぎる。。

                     

                     

                    今回は、スタッフたちとの対話により、問題点について何度も話し合い、物事の本質にたどり着けたが、その機会さえなければ、ずっと問題の本質に気づけず、違った問題の対処をしていたに違いない。

                     

                     

                    「過去の成功体験は時にして邪魔になる」ということだ。

                     

                     

                     

                    物事がなかなか好転しない時、

                     

                    ・今考えている問題と全く違うところに真の問題はないか?と考えてみる。

                     

                    ・自分と全く違う視点を持っていそうな人に聞いてみる?

                     

                    そのことで、さらに物事の本質を常に掘り下げ、俯瞰した視点を常に意識し、問題の本質を見極められるようにしていきたい。

                     

                     

                    大事なことなので、忘れないように。

                     

                     

                     

                    「問題がなかなか解決しなくて悩んでいる方は、こんな視点も意識してみたらいかがでしょうかね??」

                     

                     

                     

                    正田進

                     

                    | 気づき | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    社員満足度経営!!
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                      早いもので今年も2月になりまして、1週間が経ちました。

                       

                       

                      立春も過ぎ、我々の会社の状況も少しづつ環境が変わってきた感じがします。

                      2月1日は、当社の「生きがい工房二俣川パート2」の4周年記念日でした。

                       

                      この事業所も色々とうまくいかずに辛い時期もありましたが、

                      昨年12月度には、チェーン全体(全国)でご利用者数ランキングがナンバー1にもなることができました。

                       

                       

                      スタッフ達の温かい介護のおかげで、地元では行列のできる介護事業所として認識され、空きを待つ方もいらっしゃったほど。

                      今まで、ご利用になられた方や一緒に頑張ってくださっているスタッフの方々にも感謝いたします。

                       

                       

                      そして、愛知県で始めたエステのお店「美やせ専門店ビープロデュース刈谷・知立店」も順調に立ち上がってきており、たくさんのお客様を美しく、そして幸せになるサポートをさせていただいております。

                       

                      毎日店舗から送られてくる、お客様の喜びの声や、お手入れを継続的に始めさせてもらえるようになった連絡など、嬉しい連絡がたくさんきます。

                       

                       

                       

                      こうやって沢山のお客様の喜びの声を沢山聞くことができ、経営者冥利に尽きます。

                      そしてその幸せを作り出してくれているたくさんのスタッフに、いつも感謝の気持ちが絶えません。

                       

                       

                       

                      うちの会社には本当に頑張ってくれている人がたくさんいます。

                       

                      そんな人のために、もっともっと社員満足度を高める経営をしたいと思います。

                       

                      口でいうのは簡単です。

                       

                      感謝の言葉を100回口に出して言うし、目に見えるものでもお返ししていきます。

                       

                      結果としてスタッフの満足度が高められる経営にしていきます。やるぜ!!!!

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      正田進

                       

                       

                       

                      | 気づき | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
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