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最強のチームづくりのために
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    今までの人生で自分の所属している今の仲間が「最強のチーム」だと感じた経験を幾度もしたことがある。

    小学校4年生の時のクラスで演劇祭をしたときの団結感は今でも覚えている。
    このときが、私の記憶にある、みんなで一つになるという経験をした、最初の経験かもしれない。
    小学校6年生の時のサッカーチームもそうだった。
    センターバックでキャプテンだった自分は、チームが強くなってきて、最後の大会の世田谷区大会でたしか準優勝だった。
    全校朝礼で先生が褒めてくれたのをはっきりと覚えている。

    高校の時に所属していたスピードスケートのチームも最強だった。
    あのチームに所属していた2年間は、とてつもなく成長して、記録も伸びた。
    辛い経験をすればするほど、その後の喜びは大きいものだ。ということを体験として学んだ。

    そして社会にでて仕事をするようになっても幾度もそのような経験をしてきた。
    初めて店長を任された店舗での経験をはじめ、多くの最強なチームが存在した。
    前職で最後の2年間、人事のチームを任されていた時にもそのような経験をさせてもらった。
    思えば多くのチームを作ってきた。(と思っている。)


    いずれの場合にも共通していることは、
    チームにいるときは、自分一人だったら決して出せないような大きな力を出すことができているということだ。
    そしてその時の仲間の顔をしっかりと今でも覚えているし、その多くの仲間とは今でもとても強い絆で結ばれているということだ。

    それがチームの力だ。
    そして私が作りたいのはそんなチームの会社なのだ。


    ・・・・で、今のドリーム・ファウンデーションは最強のチームになり得ているのか?

    残念ながら完成イメージにはまだまだ程遠いだろう。

    が、今、様々な経験を重ね、自ら会社を興して取り組んで、できないというのはなぜだろうか?

    経営者として、本当にやりたいことを犠牲にして得てきた体験や経験もたくさんあった。
    だが、それで失っているものもたくさんあるということに改めて気づいた。


    トップの変化がもっとも大きな影響を与えるはずである。
    さあ、今日から自らを変えていこう。

    さあそのための一歩は?
    今日から始めま〜す

    (今日は自分の決意を忘れないために書いてみました。)

    正田進


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