新たなチャレンジ!!

  • 2017.09.10 Sunday
  • 20:05

 

 

お久しぶりです !!

 

今年も残すところあと4ヶ月となってしまいましたね。

 

ブログの存在を忘れるくらい、毎日事業に集中していました。

 

 

介護事業所「生きがい工房」も毎日多くの利用者様に来ていただいて、賑やかにやっています!

そして、私はというと、まだ言えないのですが、実は新たな事業を展開するために、目下準備中です。
新たな事業は人を美しくする事業。
そして、展開する地域は東海エリア。
全てが初めてのことだらけですが、全ては
 
「幸せの人をたくさん作り出すため」
「人の可能性を信じて、人のチャレンジを応援するため」
 
そのための新たな拠点づくりです!
 
 
先日、新たなチャレンジを一緒にスタートさせる社員の方々も採用させていただきました。
 
志が高く、素晴らしい夢を持っている方たちばかりでした。チャレンジ!!
きっと彼女たちとでしたら、きっとワクワクする未来が創れる気がします。
 
ドリファンの次のステージへ。
 
新たな挑戦をし続けますね!!
 
 

ダイバーシティ経営を目指す(その2)

  • 2017.05.09 Tuesday
  • 21:05


ダイバーシティ経営を目指すということは、多様性を認めるということ。
それは社員それぞれが相手の弱い部分を認めること。


逆に自分の弱さもさらけ出すこと。

それは「仲間を信頼する」ことができないとなかなか厳しいことかもしれない。
各々のメンバーが、自分の弱さを把握して、謙虚さを持ち、仲間を信頼することが出来たとすると、組織全体がとても心地よい空気に包まれて、良い組織風土が生まれる気がする。
そんな組織に高い目標が生まれたとしても、きっと成功するに違いない。

そんな会社、なんだか、ワクワクして来るよね。

ダイバシティー経営を目指す!

  • 2017.05.01 Monday
  • 14:01

 

 

 

5月になりましたね。

 

弊社では、この5月から、ゆとり社員制度が始まり、3名の方が新たなこの制度を使うこととなりした。

 

弊社では会社の規模の割には色々な方が働いています。

 

例えば、20代の社員も入れば、70代を超えた社員も何人もいます。10代の学生アルバイトさんもかつては何人も勤務していました。

 

また国籍も違う方では、タイ、フィリピンなどの外国籍の方もいるし、

体に障害を持った方などもいらっしゃいます。管理職に就いている方も女性の方が多いくらいです。

子育て中のお母さんやシングルマザーの方も多いです。

 

もちろん学歴や保有資格で採用の合否を決めることもありません。(専門職以外)

 

そうすることで、我々のような多様性を重んじる組織は、人との違いを常に尊重し、相手を思いやる文化が生まれるために、

人にも優しくなれると思うのです。

 

 

異なった人が集まると、そこには他人を蹴落として競争しようという考え方よりも、他人を尊重し、お互いに助け合う文化が生まれる

と思うのです。

 

一番身近にいる仲間を大切にできなければ、利用者様を大切にできるはずはありません。

だからこそ、まずは仲間を尊重し、仲間を信頼すること、そこから始めなければならないと思います。

 

お互いに助け合い、そこに思いやりの気持ちが生まれることで、人に優しくなることができます。

 

だからこそ、我々は、特定の年齢層だけに留まらず、ダイバーシティー経営を目指しています

 

 

 

 

ゆとり社員制度の導入

  • 2017.04.19 Wednesday
  • 08:35

 

 

 

 

弊社では給与明細書にスタッフ向けに手紙を添えております。

 

今月の手紙をここでご紹介させていただきます。

 

 

 

お疲れ様です。

今月も一ヶ月お疲れ様でした。

事業所で多くの利用者様が楽しんでいらっしゃる姿を見させていただくたびに、本当に嬉しく思います。本当に有難うございました。

 

こういった成果が出ている背景には、当然スタッフの皆さんの努力があるわけですが、今年度はスタッフの皆さんの処遇、待遇の改善にもさらに力を入れていきたいと思っております。

 

その第一弾として行うのが、「ゆとり社員制度」の創設であります。

 

現在の雇用形態は正社員とパート社員という2種類しかありませんでしたが、新たに「ゆとり社員」という正規社員としての雇用形態を新設いたしました。

こちらは、家庭の事情や体力的な問題、その他プライベートでの事情がある方で、仕事を一生懸命したいけれど、なかなか現在の正社員の所定労働時間を勤務できる見込みがない方の為に、少ない時間の所定労働時間であっても、やり甲斐のある仕事に長期間に渡り就くことができ、且つ社会保険や賞与など、社員としての待遇も受けることができるという制度です。

 

この制度は5月から2名の方で活用いただく予定にしております。

 

 

このような従業員にとってメリットが多くある制度を作る背景には、社員がもっともっと働きやすい環境を作ることが大事だと考えてからであります。

 

 

そもそも仕事ってなんのために行うのでしょうか?

 

川崎に日本理化学工業株式会社という会社があるのをご存知ですか?全従業員81人中60人と70%以上の方が知的障がいの者という会社であります。私は会社を創業した10年前に、その会社を知り、見学に行きました。障がいを持った方々が、生き生きとチョークの生産に勤しんでおり、大変感銘を受けました。そこの会社の玄関には銅像があり、そこにはこう刻まれています。

 

「導師は人間の究極の幸せは
人に愛されること、
人にほめられること、
人の役に立つこと、
人から必要とされること 

の4つと言われました。
働くことによって愛以外の3つの幸せは得られる」
私はその愛までも得られると思う。

(会長 大山 泰弘)

 

 

仕事によって、人間の究極の幸せが得られるという信念によって、どんな障がいのある方でも、その幸せを仕事によって得る権利があるということなのです。

 

私はそれを見て、こう思いました。会社を作るなら、働くことで得られる喜びを、一人でも多くの人に感じてもらいたい。そして価値ある事業を未来永劫存続させるためには、スタッフが成長し続けられることが大事です。

 

すなわち会社とは社員にとって「人生の喜びを得る場所」であり「成長するための舞台」でなくてはならない。この会社のように、一人一人の従業員が、働くことに喜びを感じられるような会社を創りたいと決意したのです。これからもその決意をさらに実現していくために、従業員のために、働く喜びを得られる仕組みを次々と考えて行きたいと思います。

 

 

おかげさまで創業10周年

  • 2017.04.03 Monday
  • 09:00

 

 

 

 

本日、4月3日を持ちまして、当社は10周年を迎えることができました。

 

これもひとえに、弊社のサービスをご利用頂いている皆さま、様々なご支援を頂いておりますお取り引き企業の皆様、いつも苦楽をともにし、同じミッションを持って一緒に働いてくれている皆様、そしてどんな時も陰ながら、いつも支えてくれた家族のおかげです。

 

 

本当に有難うございました。 

 

 

10年前、夢の持てないと言われている時代に、若者たちが夢を持てる社会をつくりたいと考え、そのきっかけ作りとなる会社を創ろうと

 

「ドリーム・ファウンデーション」(夢の礎)という会社を作りました。

 

 

当時運営していた飲食の店では大勢の若者たちがアルバイトで働いてくれていました。

 

その子達の中から、私たちの会社で仕事をすることで、働くことや人に喜んで頂く事の喜びを知り、その中で自分の夢を見つけ、その夢に向かって歩みだしていく子が何人もでてきました。

 

 

創業5年目から老人介護の事業を始めました。震災を契機に、もっともっと人に貢献価値を創り出したいと考え、お泊まり型デイサービスの運営を通じて、最初はとにかく困っている人を救おうと手当たり次第、解決していきました。

 

 

その中で、年老いて、体が思うように動かなくなった方々でも、夢や希望、生きがいを持っていれば、幸せな人生が送れるということ

がわかってきました。

 

 

そして我々の使命は、夢や希望を持ち、幸せな老後が送れるような場を創り出していくことだと考え、生きがい創りを応援するための施設「生きがい工房」というデイサービスを始めました。

 

 

人は未来に意識を向けると必ず前向きになれるものです。

夢や希望があれば、いくつになっても青春であります。

 

 

創業10年を迎えたこの日に、改めて初心に返り、これからも人の夢をサポートする事業を進めて行きたいと考えています。

 

 

 

さらに10年、20年と続く会社を目指して、従業員一同、邁進してまいりたいと思いますので、ますますの皆様方のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲間の夢を応援すること

  • 2016.04.29 Friday
  • 19:40






 

今日はスタッフ達と面談の日。

若いスタッフ達の夢の話を聞いた。

みんな、目をキラキラ輝かせて話をしてくれる。



それを聞いて改めて思った。

このお店は、そんなスタッフの夢の実現の為に、たくさん学び、たくさんの経験ができる場でありたい。

そして、私達はその夢を一緒に叶える仲間になりたい。


それが、このdrefound(dream foundation)という会社を創った目的なんだ。



仲間を応援することは、自分の夢を叶えることにもつながるんだ。








 

4月3日

  • 2013.04.03 Wednesday
  • 23:27
4月3日もあと30分ちょっとで終わろうとしている。


今日もいつも通り、一日慌ただしくタスクに追われて過ごしていた。

午後には大雨のなか、息子の大学の入学式にも出て来た。



気付けば6年前の今日、会社を創業した。


あれから6年あっという間だった。

多くの失敗と挫折を繰り返し、多くの仲間に励まされながらなんとかここまで持ちこたえて来た。
今では信頼できる多くの仲間と、多くのお客様、利用者様に囲まれて幸せな日々を過ごしている。

これからはもっともっと社会の為に価値を創出できる会社にして行きたい。
多くの人々を幸せに出来る会社になりたい。
もっと社員を豊かにしていきたい。安心させたい。

「真の経営者になる。」


今期はこの実現の為にさらに飛躍して行くという決意を、この創立記念日にここに記しておく。



正田進




 
チャペルドリーム・ファウンデーション運営店舗のご案内


学大酒場 厳選モツ エビス参

茶話本舗デイサービス二俣川

7期と新たな挑戦のスタート

  • 2013.04.01 Monday
  • 09:11
4月1日、今日から弊社は第7期をという新たな期が始まる。

多くの方々に支えられながら、丸6年会社保つ事ができた!!
今まで関わってくださった皆様、本当に本当に本当に有難うございます。


そして今期もまた、今まで同様さらにチャレンジしていきたい気持ちです。

でも今期特化していく事は、

さらに強く「自分の為だけでは無く、社会の為に、利用者の為に、お客様の為に、会社の為に、社員の為にを願って。」

頭を使って、今までの経験と知恵を活かしながら確実に会社を成長させて行く為、大きなチャレンジをして行きたい!


与えられた人生、自分だけの為に使ったんではもったいない。

うちの会社に与えられた使命はなに?

うちの施設を毎日楽しみに利用してくださっている利用者様のためにもっとできる事はなに?

うちのお店を毎日楽しみにして、利用してくださっているお客様にさらに喜んでもらえる事はなに?

うちの会社に貴重な時間と人生を捧げてくれている大事な社員の為に

もっともっと経営者としてやるべき事、しなくてはならない事は?


それらに特化し、それらを実現して行く一年。

それが今期の私のすべき事。最もやりたい事。





自分の人生、あと何年生きられるの?

誰にもわからない。

でもいつかは絶対に死ぬときがくる。

明日かもしれない。50年後かも知れない。


そんな時、後悔したくないじゃない?

後に残った人に、悲しい思いや辛い思いをさせたくないじゃない?

迷惑なんかかける事になったら最悪だ。


だからこそ、やれる事やる。

今できる事を今やる。

まさに、


「今でしょ!!」



今期も変わらず、皆様のご指導、ご鞭撻を何卒よろしくお願い致します!!!


また本日より、いよいよ弊社の介護事業の2号店になる
「生きがい工房上和田」を神奈川県大和市にオープンする事になりました。


これも一重に、多くの方々のご協力とご支援のおかげでございます!

人はどんな時に幸せを感じられるか?
それは生きがいを感じられるときだと思う。

人は楽しく人と関わりながら、人から必要とされ、自分の好きな事を取り組めている時、きっと幸せを感じるのではないでしょうか?

健康に長生きしながら、そんな人生をおくれたら、きっと幸せな人生といえるのでは無いでしょうか?

この施設はそんな利用者様の生きがいを作り出す施設となりたい。


こちらもいよいよ今日からオープンです。

ドリファン介護事業の第二章にご期待ください!






正田進




 
チャペルドリーム・ファウンデーション運営店舗のご案内


学大酒場 厳選モツ エビス参

茶話本舗デイサービス二俣川

仲間創り

  • 2012.08.28 Tuesday
  • 08:27
会社の成長ってなんだろう?っていろいろと考えてみると、私の場合は結局は仲間作りに尽きると思った。




同じ価値観を共有し心から信頼できる仲間

心から人生を共にしたいと思える仲間


まさに家族のような仲間


そんな仲間の成長のために、さらに活躍できる場を作りたい。それが組織の拡大だ。




そんな仲間を何人作ることができるのか?そのことが組織の拡大につながっていくと思っている。

そのために、そんな仲間と出会い、仲間に加える活動をしたりさらに仲間としての絆や想いを共有する機会をたくさん作り出すことが経営者として組織を成長させるために必要なこと。



そんなスタンスでは経営者としては、まったくナンセンスだと思うが、自分が考える会社ってそれがベストだと思えた。




創業から12年勤めた大きな組織を飛び出して、一人で会社を初めて早5年。今まで本当に自由に好き勝手やらせてもらった。リスクを張っている分、自分は本当にやりたいことだけ、好きなことだけやってきた。

いろんな撤退や失敗を繰り返し、その気持ちの延長戦上にうっすらぼんやり浮かんだ考え方が
こんな気持ちだった。


一度しかない人生。悔いなく生きたい。
強い会社を作りたい。
楽しい会社を作りたい。
成長できる会社を作りたい。


それは、すべて愛する仲間のため、愛する家族のため。


そんなことを再認識し、今日も仲間を増やす活動に力を注いでいきたい。





 正田進




チャペルドリーム・ファウンデーション運営店舗のご案内


学大酒場 厳選モツ エビス参

茶話本舗デイサービス二俣川

創業4周年

  • 2011.04.05 Tuesday
  • 14:52
4月にはいり、少しバタバタと忙しく毎日を過ごしている。

社内でさらなる飛躍を目指した人事異動を行い、新体制になってから少し慌ただしい。



4月3日は当社の創業記念日であった。

2007年に創業したので、4周年。

まだまだ若い会社ではあるが、この4年間でいろいろな事が有った。

会社を興してわずか4年の間、2008年にはリーマンショックという100年に一度といわれる金融危機が起こり、そして今年は300年に一度の大震災、東北、関東大震災が起こった。


環境が次から次へとめまぐるしく変わり、その都度、末端である飲食業界には多大なる影響が来ている。



「目の前に起こる出来事には、すべて重要な意味が隠されている。」

と言われている。

その事自体が本当なのかどうかは、死ぬまでわからないが、そう信じたほうが幸せで、人生が豊かに生きられる事は確かだ。


だとしたら、この次々と引き起こされるこのさまざまな困難は、一体我々にどんな事を伝えようとしてくれているのだろうか???


そんな問いに毎日答えを見つけながら、懸命に、そしてワクワクとしながら、


「最後には、きっと素晴らしい未来が待っている。」


と信じる事ができたとしたら、それは素晴らしい毎日なのかも知れない。




私がとても影響を受けた田坂広志さんの講演を聞きました。

とても深い内容で、心が大きく揺さぶられました。

機会があれば、ぜひみなさんも聞いてみてください。

少し長い講演ですので、ipodなどに落として聞いてみてください。


http://www.sophiabank.co.jp/audio/japanese/2011/03/post_340/


以下田坂広志さんのメッセージ
 

 田坂です。

 

 3月23日に、

 

 いま、あなたに何ができるのか

 − すべての人が社会に貢献できる生き方・働き方 −

 

 というテーマを掲げ、

 社会起業大学での記念講演を行いました。

 

 

 いま、我々は

 東日本大震災の惨禍と混乱の中にあります。

 

 この惨禍と混乱の中にあって

 いま、我々は、何を考えるべきでしょうか。

 

 この東日本大震災。

 

 二万人を超える方々が命を失った

 この大震災と大津波。

 

 それは、なぜ、起こったのか。

 

 いま、我々は、そのことを考えるべきでしょう。

 

 ただし、その意味は、決して、

 日本は地震国であったから

 日本は島国であったから

 そういう意味ではない。

 

 そうした「科学的説明」よりも

 大切なものがあります。

 

 「意味」を感じる力。

 

 それが、いま

 深く問われています。

 

 そして、我々の心の奥深くには

 いま、共通の感覚が、ある。

 

 この大震災は

 起こるべくして起こった。

 

 その感覚が、あります。

 

 それは目の前にある、現実。

 

 混迷する政治

 低迷する経済

 共感を失った社会

 倫理を忘れた経営

 働き甲斐の無い労働

 浮薄な文化

 弛緩した精神

 

 実は、我々の誰もが、そのことを感じていた。

 

 そして、我々の誰もが、心の中で感じていた。

 

 いつか、この国は、経済の破綻に直面する。

 そのとき、我々日本人は、

 大切なことに、気がつくのだろう。

 

 誰もが、そのことを、心の中で感じていた。

 

 この、我々の中に、共通にあった感覚。

 

 しかし、実は、この感覚の中に

 すでに、甘い認識が潜んでいた。

 

 2011年3月11日。

 

 何が起こったか。

 

 政治、経済、社会、文化の

 すべての破綻を遥かに超え

 史上空前の危機がやってきた。

 

 一瞬にして失われた、二万人を超える

 尊い命。

 

 いま、誰もが、この事実の前に、

 言葉を失い、茫然と立ち尽くしている。

 

 しかし、この最も痛苦な時期だからこそ

 我々が、自らの心に、深く問わなければならない

 大切な問いが、ある。

 

 

 この方々の尊い命は、なぜ、失われたのか。

 

 

 その問いを、問わなければならない。

 

 そして、その問いを通じて

 我々が、気がつくべきことが、ある。

 

 この方々が、その尊い命を賭して

 我々に、教えてくれようとしたものが、ある。

 

 そのことに、気がつくべきでしょう。

 

 では、それは、何か。

 

 

 この講演では、そのことを語りました。

 

 この講演の全録音を

 下記のソフィアバンク・ラジオ・ステーションで

 公開しました。

 

 http://www.sophiabank.co.jp/audio/japanese/2011/03/post_340/

 

 お聴き頂ければ、幸いです。







正田進




チャペルドリーム・ファウンデーション運営店舗のご案内


学大酒場 厳選モツ エビス参

用賀酒場もつ焼き エビス参

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM